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AneCan 10月号
anecan200710.jpg

今月号の表紙も、押切もえちゃん単独。
AneCanに移って更に大物オーラが漂うようになりましたよね。
少なくとも30歳までは専属を務めるだろうと思いますが、他に彼女レベルの大物モデル(主にエビちゃん)がAneCanに移ってきたら、一体どういう扱いになるのか今から興味深いです。
今はもえちゃんが女王状態なだけに。
ただ時々言われてる事ですが、自分もエビちゃんはAneCanっぽくない気がします。

moe11.jpg


専属モデルを比較的平等に載せているのがAneCanのステキなところ。
澤野ひとみちゃんは、創刊からの短い間で確実に表情が良くなっていると思います。
自信もついてきたのか、肌はツヤツヤ・笑顔は生き生き。
AneCanモデルの中では若いせいか、フレッシュな感じがします。

hitomi3.jpg


もえちゃんと共に”お姉さんCanCam”の大事な構成要員である堀内葉子ちゃん、大桑マイミちゃんも、月を追うごとにレディ度が増している気がします。
普段CanCamだけ見ていてAneCanを見てない人も、機会があれば見てみて下さい。
「綺麗になったなぁ」と感じると思いますよ。
ただ彼女達は、未だに”CanCam”の縛りが強いイメージがあります。
ファッション誌によっては、それまでのモデルのイメージを簡単に覆すようなコーディネートもさせたりするので、他の25歳~向けファッション誌(通販誌ではなく)へも積極的に出て欲しいです。

youko6.jpg


臼田あさ美ちゃんは髪が伸びたせいか、色っぽさが増している印象。
あの公式ブログを書いてる人と同一人物とは思えません。
表情は艶かしさすら感じるものもありました。
でも、可愛い系の顔をしているせいか厭らしさみたいなものは感じず。
彼女は肉付きがちょうど良く体のラインも綺麗なので、着る服が映えますね。
個人的にはアップ以上に全身が映えるモデルさんだと思っています。

asami13.jpg


高垣麗子さん、真山景子さん、鈴木サチさんは、今月も安定したモデルっぷり。
お嬢さん綺麗な麗子、クールビューティな景子、ドーリーで可愛いサチ、という感じ。
髪の長いモデルさんが多い中、麗子さんはボブが似合ってますよね。
彼女は昔からロイヤルな雰囲気を持っていると思うので、今後年を重ねて30代~向けなどに移行しても十分看板モデルとしてやっていけそうです。

reiko2.jpg


モデルさんは安定感があるし、読み物は豪華だし、コーデ数は多いし、写真の粗いページも紙質の良さで何とかカバーされているし…なのですが、何かが物足りない。
ワクワク感みたいなものでしょうか。最近”そつがない”印象なんですよね。
毎号もえちゃんが女王状態と言うのも、ファン以外にはやや濃く感じるのかもしれません。
今月は秋物をチェックしたかったので、色々なコーディネートを見れたのは良かったです。
【2007/09/11 22:35】 | ファッション誌/モデル | トラックバック(2) | コメント(13) |
NON-NO、mina 9/20号
NON-NO 9/20号

nonno20070920.jpg


表紙は長澤さん。
掲載モデルは、田中美保、森貴美子、安座間美優、美優、古川美有、矢野未希子、竹下玲奈ほか

前号では美保さん vs 安座間さんだったので遂に世代交代?と思いましたが、今号ではまた美保さん vs 森きみさんに。美保さんはハンサムな黒、森きみさんはレディな黒。
マキアージュの影響なのか分かりませんが、今秋のキーワードとして『ハンサム』を挙げているファッション誌は多いみたいです。
現在、美保さんは24歳。森きみさんは26歳。
森さんはNON-NOを卒業したらMOREに行きそうな感じ。

上に挙げた以外にも様々なモデルさんが出てましたが、なかなか名前と顔が一致しません;
美保さん、森きみさんはもちろん分かりますが、あとは美優さんくらいでしょうか。
彼女はどこかアンニュイな雰囲気がありますね。
同じ美優でも安座間美優さんは、写真や表情によってだいぶ印象が異なる気がします。
とてつもなく美少女に見える時もあれば、やや垢抜けない少女に見える時も。
スタイルが良く表情も豊かなので、これからが楽しみなモデルさんですね。

玲奈ちゃんは後半に8ページほど。
未だNON-NOに載っているのが少し不思議な感じ。
ガーリーな格好が似合っていました。


mina 9/20号

mina20070920.jpg


表紙は田中美保さん。
NON-NOとminaって、系統が似てますし月2回発行でライバル同士ではないんでしょうか?
両誌でトップ扱いの美保さん、本当にファッション誌で評価高いですね。
この人気ならもう少しCM数が多くても良い気がしますが、余りインパクトの強いモデルさんではないですし、良い意味で商業的なイメージは付かない方が良いのかも。

掲載モデルは、田中美保、比留川游、平野由美、EMI、宮田里子ほか。
宮田里子さんがかなり可愛かったので要チェック。
平野さんは、minaだとWithとは違うややボーイッシュな面が見れますね。

游ちゃんは特に多かったうえ、仕上がりも良い写真が多かったです。
彼女は様々なファッション誌の中でも、minaが一番合っている&扱いも良いと思います。
今号では巻頭のDOLLY GIRL特集にピンで登場、単独特集もありました。
その中で分かった事を幾つかピックアップ。

・ マイペースで、細かいことは気にしないタイプ。(B型だから?)
・ 結婚したお兄さんがいる。
・ 体育はいつも5で、短大までリレーの選手だった。勉強は文系。
・ モデルじゃなかったら、水泳のインストラクターになっていたと思う。
・ そのうち真っ黒なボブにしたい。
・ 好きなお酒は焼酎。麦メインで。
・ 携帯アドレスの登録件数は589件。
・ 憧れの女性は、RIKAKOさん、YOUさん。
・ 結婚はしたい。理想は5年後、26歳くらい。
・ 人見知りは全然しない。会ったその日からしゃべれるほう。


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米倉涼子:「このドレスを着て結婚したい」 (MSN毎日)
山田優が新曲発売記念しファンに手料理 (日刊スポーツ)
MTVビデオ・ミュージック・アワード2007 リアーナの『Umbrella』がW受賞 (AFPBB News)
【2007/09/10 22:54】 | ファッション誌/モデル | トラックバック(1) | コメント(16) |
CanCamに”新人”モデルが増えている
前回記事のつづきです。

ローティーン誌でモデル→20歳前に女優へ転身
という女の子が増えている影響か、CanCamでは近年ティーン誌など他ファッション誌から移ってくるモデルさんが減っているようです。


○・・CanCam以前に他誌でモデル活動、△・・・ファッション誌はCanCamが初
(間違いがあればご指摘ください)

1990年代後半
○・・・梨花、藤原紀香、長谷川京子
△・・・長谷川理恵、仁香、米倉涼子、中林美和、和香

2000~2004年頃
○・・・佐藤えつこ、鮎川なおみ、押切もえ、竹下玲奈、臼田あさ美
△・・・伊東美咲、小泉里子、山田優、藤井悠、蛯原友里

2005年頃~
○・・・大桑マイミ、徳澤直子
△・・・堀内葉子、西山茉希、麗菜、高橋メアリージュン、熊澤枝里子、澤野ひとみ、峰えりか、平山美春



直子ちゃん以降は、「CanCamが初めてのファッション誌」というモデルさんばかり。
2005年辺りが境になっているみたいです。
ちょうど若手女優ブームが始まった頃、そしてエビちゃんがブレイクしだした頃ですね。

考えられる理由は、
・ ティーン誌卒業後にモデルを続ける人が減っている。
・ ただでさえ20代~ファッション誌に比べて、ティーン誌の数が少ない。
・ なのでティーン誌で人気があったモデルさんをゲットするのは大変。
・ 同じ小学館のプチセブンが廃刊。後続誌と見られるPSとの連携は無い。
・ 他誌の人気モデルを迎え入れても、すぐさま看板扱いは難しい。(上が詰まっているため)


この傾向がCanCamにとってプラスなのかマイナスになのかは分かりません。
良くも悪くもCanCamモデルのイメージが固まってきたため、CanCamに合わないかもしれない大物モデルよりも新人さんの方が扱いやすいのかも。
もちろん○にも△にも、それぞれ違った良さがあると思います。
(○・・CanCam以前に他誌でモデル活動、△・・・ファッション誌はCanCamが初)

○の良いところ
・ 最初から不安な部分がない。安心して任せられる。
・ 即戦力になりやすい。
・ 最初は、そのモデルが引き連れてきた他誌のカラーが新鮮。
・ それなりに人気があったモデルなら、ファン(新規読者)の取り込みも期待できる。
・ 特に人気があったモデルなら、CanCam自体の株も上がる。

△の良いところ
・ 今後どう成長・変身していくかと言う楽しみ。
・ 成長を1から見ているので、読者にも家族のような感覚で応援してもらえる。
・ 編集部から特に愛情をかけて育ててもらえる印象。
・ まだ無色のモデルなので、思惑通りの色に染めやすい。
・ そのモデルがブレイクした場合、堂々と「CanCamが育てた」と言える。



現在のCanCamモデルは、トップ陣を除くとやや物足りない印象です。
編集部も新人発掘に苦戦しているのかも。

今後の打開案は、
・ ライバル誌から引き抜き(特に、ポテンシャルの割に扱いが良くないモデル)
・ ティーン誌の人気モデルに、一定以上の扱いを約束した早めの交渉
・ 専属モデルオーディションを読者参加型にする

くらいしか私には思いつきません。
茉希ちゃん、直子ちゃんの跡を継げるような、有望なモデルさんは見つかるのでしょうか。
【2007/09/07 23:41】 | CanCam | トラックバック(4) | コメント(16) |
若手女優ブームが女性ファッション誌に与える影響
日経エンタテインメント10月号に、
”ポストエビちゃんはどこに?雑誌界でモデルがタマ不足”という記事がありました。
現在の若手女優ブームにより、トップレベルの人材がほとんど女優に流れてるんだそうです。
その影響で、20代~の女性ファッション誌が人材不足に陥ってるんだとか。
若手女優たちはと言うと、ローティーンファッション誌のモデル経験者が多く、

ピチレモン…長澤まさみ、宮崎あおい、栗山千秋ほか
ニコラ…新垣結衣、蒼井優、沢尻エリカほか


勢いのある若手女優ばかりですよね。
彼女達のように、小中学生で雑誌モデルデビュー→20歳前には女優へ転身。
これが現在の出世コースなんだそう。
高校生くらいのかわいい子をスカウトしても、既に芸能プロに所属してる場合が多い。
なので赤文字系より上世代のファッション誌では、有望な子を見つけるのが難しくなっている→モデル不足と言う事らしいです。

enta2.jpg


モデル→女優の流れを作ったきっかけはCanCamだと思いますが、CanCamの場合
18歳前後でモデルデビュー→20代前半はモデルとして活躍→卒業、女優へ転身
というパターンが多く、女優としてブレイクする頃は既に20代半ばだったりしました。
それでどんどん若い世代のモデルへと注目が移っていったようです。

ただこの記事では、「ファッション誌で人気モデルが減っている」と言うような書き方をしていたのが少し気にかかりました。
最終的に女優を目指すモデルが減っただけでモデル人気(需要)は上がっており、比例してモデルとしての仕事も以前とは比べ物にはならないくらい増えていると思います。
東京ガールズコレクションのような大規模イベントも、5,6年前だったら出来なかったはず。
エビちゃん表紙の同誌1月号でも、「女優に軸足を移すよりも、モデルの方が長く仕事をしやすい時代に変わってきた」と言う見解だったのに…
(参照:2006年12月5日記事 「日経エンタテイメント1月号」
でもモデルとしての活動は一般人(特に世代が違う人達)には伝わり難いため、エビちゃんやもえちゃん以降は「人気モデルが減った」と感じる人がいるのかもしれません。

雑誌モデルファンにとっては少しもどかしさも感じる記事でしたが(笑)全体的には「なるほど~」と感心させられる事が多く、これが世間一般の見方なのかなと感じました。
50代向けのファッション誌も創刊されたそうですし、個人的にドラマや映画はあまり興味が無いので、、モデルさんには出来るだけ長くモデル業を続けて欲しいなと思います。

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ニベアリップのCMを見て、「麗菜ちゃん?!」と思ったのは私だけでしょうか。。
JJ専属モデルの池田カトリーナちゃんでした。可愛いモデルさんですよね。
JJの前は「池田あゆみ」という名前でSeventeen専属モデルだったそうです。

・ ニベア公式サイト
・ 公式プロフィール
ikeda.jpg

【2007/09/05 22:26】 | ファッション誌/モデル | トラックバック(5) | コメント(14) |
沢尻エリカ、表紙解禁?
映画、CM、歌などで大活躍中の沢尻エリカさん。
知名度も人気も勢いも十分あるのに、ファッション誌の表紙で見かける事は殆どありませんでした。

2007年も、少なくとも20代向けファッション誌の表紙は飾らずじまいだったのが、いきなり10月号分から色々な表紙で見かけるようになりました。
表紙を飾っているのは今のところ、ViVi、Soup.、Spring。
今日発売の日経エンタ10月号表紙も沢尻さんでしたね。
他にもインタビューが掲載されているファッション誌があったり…
最新映画「クローズド・ノート」のPRを兼ねてだと思われますが、せっかく綺麗なお顔立ちをしているので今後も精力的に出てくれたら嬉しいですよね。

vivi200710.jpg

【2007/09/04 23:31】 | ファッション誌/モデル | トラックバック(1) | コメント(21) |
山田麻衣子さん@Seventeen
ちょっと懐かしい、10年くらい前のSeventeenより。
当時「CUTiE」や「Olive」などで人気モデルだった山田麻衣子さんです。

maiko1.jpg


当時はたぶん中学生だったと思います。
Seventeenでも、大物ゲストモデル的な扱いで何度か登場していました。
「眼力」は彼女のためにある言葉だと思えるほど、強そうな眼差しが印象的でした。
表紙も飾った事があり、それが凄く可愛くてモデルさんを模写するきっかけになったりしたのですが、引越をしたりしてるうちにその表紙を紛失してしまったのが無念…
Seventeenは、古本屋やオークションなどで探しても古いバックナンバーはあまり見つからないんですよね。

麻衣子さんは高校卒業後に慶應大学へ入学。
その後モデル活動は停滞し、ブレイクのきっかけは逃してしまいました。
それでも「mini」や「SEDA」などでは表紙を飾ったり、最近では映画や舞台などで精力的に活動されているようです。

maiko2.jpg


山田麻衣子 スターダスト公式プロフィール
山田麻衣子 公式サイト「honomeki」

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山田優ちゃんと臼田あさ美ちゃんが、仲良くトコパシフィックにご来店。
・ トコパシフィック COMING CELEB
MARC BY MARC JACOBSのキルティングバッグ、本当に大人気ですね!
(参照: 7/9 セレブに人気のバッグ
その後も梅宮アンナさんやもえちゃん、SONOMIさんらも購入されたようです。
【2007/09/03 22:34】 | ファッション誌/モデル | トラックバック(0) | コメント(6) |
Regina, Oggi, With 10月号
Regina 秋号

regina2.jpg

ALBA発行の女性向けゴルフ・ファッション誌「Regina」。
初夏号から約4ヶ月の間を空けて、秋号が発売されました。
次は11月初めに冬号が発売されるとのことで、だんだん発刊される間隔が短くなってきていますね。

今号の表紙はハセキョー。
巻頭のインタビューでは、「ゴルフは、きっかけがあれば(笑)」と答えてました。
インタビュー内容は良かったのですが、ゴルフ誌なので表紙は実際にゴルフをする人か、せめて興味のある人が飾った方が説得力ありそう。

掲載モデルは、RENA、RINA、ケリー、田波涼子、EMI、森絵里香ほか。
健康的なイメージのモデルさんが多いですね。
中でもRENAさん、田波さんが多かったです。
ゴルフファッションでもレギンスが人気みたいですが、足元がヒールじゃないせいかモデルでも足が太く見えたのが恐ろしい。

regina3.jpg


全体的には、最初から最後までとにかく読みやすい雑誌だと思いました。
他のファッション誌のようにファッションページはそれほど多くありません。
でも他にもヘアメイク、マナー、プチ情報や技術的な事まで内容は詰まってますね。
確かにこの内容だったら2,3ヶ月に1冊でも十分な感じです。


Oggi 10月号

oggi7.jpg

表紙は当然、小泉里子ちゃん。セカンドカバーはヨンアちゃん。
15周年と言う事で、今までに表紙を飾った人が勢ぞろいしている特集ページあり。
Oggiの顔として最も貢献したのは、やっぱり長谷川理恵さんですね。
彼女だけ1ページ丸々割いていました。

oggi8.jpg


登場モデルは、先月までと余り変わらず。
里子+ヨンア+ケリー+αと言う感じ。あ、RINAさんも扱い良いですね。
渡香奈ちゃんが復帰していました。
JJのMieさんが今月は見つからず。雰囲気は合っていたのに残念です。

Oggiは、以前だったらCanCamからの卒業モデルを待ってれば良かったけれど、AneCanが創刊してからは難しくなってきましたね。
今のOggi3トップはまだ安泰だとしても、それ以外のモデルは流動的になりそうです。
ただでさえ25歳前後~向けの雑誌は多いので、モデル確保も大変そう。


With 10月号

with3.jpg

表紙は篠原涼子さん。
掲載モデルは、こちらも先月までと特に変動はなし。
21日コーディネートは、絵里香さん&沙樹さんの2トップが担当。
比留川游ちゃんの連載に代わって、平野由美さんの新連載がスタートしました。
確かに由美さん、どんどん可愛くなってると思います。
一見おとなしそうに見えるんですが、見る度に味が出てくると言うか。

yumi3.jpg


里海さんの掲載数や扱いが良くなってました。メイクページにも登場。
そしてルイ・ヴィトン新作の特集に、元CanCamモデルのMAYA(松崎麻耶)さんが登場。
現在の拠点はアメリカらしいですが、日本のファッション誌では久し振りに見た気がします。

maya3.jpg


カット数が多いので、モデルさんやアイテムを多く見れたのは良かったです。
ただ妙にモデルさんの顔が白く見えるような写真が多かったり、写りはイマイチでした。
あと、Oggiの後に読むと紙の薄さが気になったかも。

『本気で結婚!ホンネで結婚!』特集には、紀香さんが登場。
WithやMOREの読み物は、現実的でなかなか的を得てる特集が多いので面白いです。
ファッションだけでなく小物やメイク、髪型も充実していました。
【2007/09/01 22:39】 | ファッション誌/モデル | トラックバック(0) | コメント(7) |
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