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子供の顔は公開OK or NG?
ブログの普及により、タレントのプライベートはオープンになってきました。
憧れのタレントの日常を写真付で気軽に見れる、本当に素敵な時代だと思います。
ただどこまでプライベートを公開するかはその人次第。
特に、自分以外の人に関しては慎重になるところだと思います。

お友達…結構オープンに登場させている人が多い
恋人…スクープされない限り、内緒にしている人が多い
ご主人…名前は出すものの、写真で載せている人は少ない


では子供はと言うと、積極的に話題に出す人が多いようです。
子供中心と言っても過言ではないブログも多いですね。
一般人でも子供中心のブログは多いですから、全くおかしい事ではないのですが。
子供の写真を公開している人が多い事に今更ながら驚きました。
調べてみたところ…↓↓↓

子供の顔OK・・・MINMI、新山千春、土屋アンナ、渡辺美奈代、ビビアーニ大野、浅田好未、桃華絵里、石黒彩、坂下千里子、ユンソナ、中林美和、日菜あこ、喜田彩子、板橋瑠美、町田亜里香
子供の顔NG・・・ダルビッシュ紗栄子、仁香、塩崎美紀、千秋?


NG派の方が稀な少数派という結果に。
(仁香さんは自身の本では子供の顔を公開、美男子くんでした)
ご主人にはご主人の生活があるのでプライベートは守るけれど、子供は小さいうちならOKという感じでしょうか。
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【2010/08/17 18:13】 | ミス・ビューティ |
”カワイイ”は永遠なり!?
macherie1.jpg

資生堂「マシェリ」のイメガに起用されている吉川ひなのさん。
12年ぶり二度目の起用というからスゴイですね。
ヘアケア含めた化粧品のイメガで、10年以上経って同じ商品に起用された例は、最近では聞いた事がありません。
ひなのさんは資生堂(マシェリ)の後、結婚・離婚で第一線から遠ざかっていましたが、2006年に花王ソフィーナ(レイシャス)でイメガ復帰を果たしました。
当時は『何で今更、吉川ひなの?』という声も聞かれましたが、近年のひなのさんの活躍を見ていると、彼女が本格的に復活し始めたのはこのイメガがきっかけと言っても過言ではない気がします。
ちなみに、↓は12年前の「マシェリ」イメガのひなのさん。

hinano7.jpg

「わかい!」の一言です。
ただ今の流行や化粧技術もあると思いますが、今の方が断然カワイイ気がします。
最近はひなのさん以外にも梨花さん、安室さん、平子理沙さんなどアラサー(アラフォー?)女性の「大人かわいい」人気が目立ちますよね。
彼女達は20才前後に一度ピークがあり、また復活した人達です。
みな昔と今の写真を比べてみても、やっぱり今の方が可愛く見えてしまいます。
その理由の一つに、彼女達が第一次ピークを迎えていた90年代はどちらかと言うと大人っぽさが求められていた時代で、可愛さが前面に出る事は余りなかったからではないかと。
もちろん可愛さを売りにしていた人もいましたが、そういう人達は男性人気の方が強く、同性からの共感は余り得られていなかったように思います。
CanCamやJJ時代(1996年頃)の梨花さんも、大人っぽい印象が強かったです。

rinka2.jpg

もちろん若々しさや瑞々しさなどでは20歳前後にはかないませんが、磨き方次第で可愛さは続くのだなと、年齢とは関係ないものなんだなぁと、彼女達を見る度に思います。
逆に考えれば…今人気のある20歳前後の女優さんやモデルさんも、10年後、20年後もっと可愛くなっている可能性が高いという事ですね。


★ 資生堂、「マシェリ」の新CMに吉川ひなのさんを起用 (産経ニュース)
★ ミューズファイル No.4 吉川ひなの (2006年8月7日の記事)
【2010/05/18 11:29】 | ミス・ビューティ |
ミディアムボブ
が、流行っていますね。
かくいう私も先日ミディアムボブにしました。
美容師さん曰く、寒くなってきたにも関わらずバッサリ切る人が増えているそうです。
やっぱり女優さんやモデルさんの影響が大きいんでしょうか。
米倉涼子さん、上戸彩さん、最新号のananではベッキーさんもバッサリ。
モデルさんでは加藤夏希さん、菅原沙樹さん、安座間美優さん、LIZAさん…最近では山田優ちゃんや竹下玲奈さんも。
ロングヘアは可愛さやセクシーさがアップしますし、ミディアムブームだからこそロングを貫くのもカッコいいと思いますが、今はミディアムの方が垢抜けてオシャレっぽく見える気がします。
次は誰がバッサリ行くんでしょうか?

anan20091209.jpg


ミディアムボブというと私の中では、高垣麗子さんや平野由美さんが思い浮かびます。
二人とも良く似合っているし、ロングヘア全盛の頃からずっとミディアムヘアを通していて、自分らしさがあって素敵だなーとずっと思っていました。
そんな高垣さんに今朝、結婚報道が飛び込んできましたね。
・ スケート清水宏保、カリスマモデルと結婚!(サンスポ)
本当ならおめでたいですね!
【2009/12/02 11:26】 | ミス・ビューティ |
春からの「MOTTOいまドキ」ムスメ
今まで数々の美人モデルが出演してきた、めざましテレビの「MOTTO いまドキ」
(以前のコーナー名は、早耳トレンドNo.1)
ここ1年くらいはモデルさんの登場が少なく物足りなさを感じていましたが、今朝発表された4月からの新メンバーはなかなか期待できそうです。

岡本玲・・・「ニコラ」専属モデル。16歳。
Nanami・・・「JJ」専属モデル。21歳。第1回ミスTGCグランプリ。
・・・三浦葵さんではなく、女優の「葵」さん。19歳。
寺本愛美・・・「Cawaii!」レギュラーモデル。16歳。
高梨臨・・・19歳。女優さん。
波瑠 ・・・「Seventeen」専属モデル。16歳。
佐藤ありさ・・・「Seventeen」専属モデル。19歳。
有末麻祐子・・・「Seventeen」専属モデル。16歳。
陸守絵麻・・・「Ray」専属モデル。22歳。

モデルさんが増えました。特に「Seventeen」が多いですね。
これならファッション担当のメンバーを固定する必要もなさそうです。
しかも今回はまた可愛い人が多いので、朝から良い目の保養になること間違いなし。
占いのコーナーはNanamiさんが担当するようです。
【2008/03/28 23:34】 | ミス・ビューティ | コメント(21) |
”ハーフ顔”ブーム
MAQUIA1月号や日経エンタ1月号でも特集されていた、「ハーフ顔」。
ここ数年ファッション・美容業界でハーフ系美女の活躍が目立つようになり、女性が憧れる顔の象徴の一つになっているとのことです。

女性ファッション誌では、「ViVi」がその代表と言えますね。
現在ViVi公式サイトに載っているモデル10人のうち9人が、ハーフまたはクォーター。
看板モデルの長谷川潤さん、藤井リナさん、マリエさんはモデルとしての人気も高いですね。
最近は「JJ」でもハーフ系のモデルさんが増えてきました。
そして、時代の顔を象徴する化粧品イメガ。日経エンタ1月号でも、

かつてなら和風なイメージの女優起用が多かった国内の化粧品メーカーでも最近ではハーフ美女の起用が目立つ。

と書かれていたように、資生堂では長谷川潤さんや美波さん、花王ソフィーナでは梨花さん、カネボウでは新しくフリープラスのイメガになった加賀美セイラさんや沢尻さんや浦浜アリサさん…各メーカーとも1人はハーフ系美女をイメガに起用しています。
沢尻さんは、オリコン調査「女の子がなりたい顔」でも1位に選ばれました。

今売れているハーフの子の多くは髪や瞳の色が日本人に近い。しかも日本生まれの日本育ちが多いので、スラングも含め、日本語も普通に話せる点も大きい


”綺麗で憧れるけれど別世界の人”というイメージから、”頑張れば近づけるかもしれない”存在に変わってきて、親近感を感じるようになったのが大きな理由なんだそう。
今後もますますハーフ系美女の活躍が目立つようになりそうですね。

half1.jpg
【2008/02/24 20:48】 | ミス・ビューティ | トラックバック(2) | コメント(5) |
2008年 MDF注目の新成人
ando1.jpg
安藤美姫
10代の活躍がめざましいフィギュア界では、すっかりお姉さんのイメージに。ここ最近ぐっと女性らしさや色気が出てきました。4月に肩の手術をするそうで、無事成功しますように。



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大石参月
年齢的に、そろそろSeventeenは卒業かもしれません。身長が159cmらしいので卒業後はモデル以外の職業に就きそう。AVEX所属なので女優でなければ歌手になる可能性もありますね。



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太田莉菜
2007年は、CMにも出演している「PS」や「美的」など数々の女性誌の表紙を飾りました。ショートカットが良く似合う貴重なモデルさん。どこかクールで理知的なイメージがあります。



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佐々木希
グラビアモデルとしても精力的なので男性ファンも多そう。正統派美女で清潔な雰囲気を持ちながら、意外にどんな系統の服も着こなせるモデルさんだと思います。今年は去年以上に知名度がアップしそうな予感です。


josi1.jpg
JOSI
NON-NOなどに出ている、純朴かつワイルドな雰囲気のモデルさん。こういう系統のモデルさんは、いつの時代も少なからずニーズがありますね。今年は更に活動の幅を広げていって欲しいです。


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高橋メアリージュン
CanCamのカッコいい系のホープ。モデルとしては既にベテランの貫禄すら感じます。CanCamデビューからもう4年近く、でも彼女の魅力をMAXまで引き出してくれる雑誌はCanCamではないような気も。


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ヒラリー・ダフ
最初は清純そうなイメージだったのが、だんだん弾けてきましたね。今の髪色は何色なんでしょうか。可愛いけれど意外に顔が大きい、でもそれがまた個性で良いと思います。


Maria_Sharapova1.jpg
マリア・シャラポワ
20歳と思えないほど大人っぽく、気品がある女性だと思います。オシャレ心の強いスポーツ選手は見ていて楽しいですね。


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マリエ
TVでのキャラが強烈なせいか、モデルもやってることを知らない人が多いようです。常に陽気そうなイメージですが、雑誌ではシリアスからコミカルな表情まで幅広くかなりの演技派だと思います。


rihanna3.jpg
リアーナ
一気にR&B界のトップに上りつめたシンデレラガール。20代はその人気や彼女自身のモチベーションをいかに持続できるかが重要だと思います。

【2008/01/15 23:03】 | ミス・ビューティ | トラックバック(0) | コメント(4) |
ミス・キャンパス達に人気の雑誌
大学のミス達の中からグランプリを選ぶ
「Miss of Miss Campus Queen Contest 2007」

公式HPの出場者リストには各ミス(51人)のプロフィールがリンクされており、その中に「よく買う雑誌は何ですか?」という質問があったので統計を取ってみました。

15人・・・CanCam
11人・・・Sweet
7人・・・Ray
6人・・・ViVi
5人・・・mina
4人・・・JJ、PINKY、PS
3人・・・NON-NO
2人・・・BLENDA、Soup、SEDA、ELLE


予想通りCanCamが1位で、赤文字系が人気でした。
意外に多かったのがSweet。
CanCamもSweetも可愛いイメージが強いですよね。しかし両誌を挙げていた人はそれほど多くなく、女子大生達の中で”可愛い”の方向性は2分されているようです。
写真を見て「この人はCanCamっぽい」などと予想しながらプロフィールをクリックすると、大体当たっていたのが面白かったです。

本選に残ったミス12人はこちら。さすが美人揃いですね。
個人的には写真を見る限り、南山大学、西南学院大学、上智大学、法政大学あたりのミスがグランプリを取りそうかなと思いました。
本選は23日に行われるそうです。
【2007/12/18 22:52】 | ミス・ビューティ | トラックバック(0) | コメント(7) |
ミス・ワールド2007 日本代表
2007年度ミス・ユニバース森理世さんのブログによると、ミス・ワールド日本代表の「渡辺るい」さんが、世界大会のある中国へ旅立たれたそうです。
ミス・ワールドの公式サイトに写真あり。厚い前髪が印象的な個性派美女ですね。

世界大会は12月1日。
ミス・ワールドはその前に大陸代表(アジア・パシフィック)に絞られます。
他のアジア圏代表も美女揃いなので激戦になると思いますが、渡辺さんにも頑張って欲しいなと思います。

* * * * *

他にビューティ・コンテスト関係では、
今月2日に「アジアパシフィック・スーパーモデルコンテスト2007」が開かれ、日本代表の陳佳奈が3位になったそうです。グランプリは韓国の女性でした。
更に今月は、以前紹介した岸本聖紫瑠さんが出場する「elite model look 2007」世界大会も行われます。こちらも頑張って欲しいですね!

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米倉涼子、メイクアップ大賞受賞 (オリコン)
カニエ・ウェストの母、死因は整形手術後の合併症か (AFP BB News)
個人的にビックリしたニュース。整形手術も全く安全ではないですね。。
エリカ、騒動後初めて公の場に登場 (オリコン)
Yahoo!ライブトークで、カネボウ「コフレドール」のイベントがあったそうです。
見たかったですなぁ。
コフレドール公式サイトではCMメイキング画像がアップされています。

coffret.jpg

【2007/11/14 23:21】 | ミス・ビューティ | トラックバック(0) | コメント(7) |
Muse -ミューズ
先月、「Muse」というタイトルの雑誌が2冊創刊されました。
「muse japan」というインナーファッション誌と、女性のための「月刊TVガイドmuse」
分野が違うとは言え、ほぼ同じタイトルの雑誌が同月に2冊創刊されるのは珍しいかと。

muse1.jpg


少し遡って、今年7月には「Muse 美しき女神たち」というスーパーモデル11人を取り上げた単行本が発売。

muse2.jpg


更にCanCamでは、今年からエビちゃんOLのキャッチコピーが”リッチモードなオフィスのミューズ”になりましたよね。

最近、色々なところで聞かれる”ミューズ”。
Yahoo!辞書では、「ミューズとは、ギリシア神話で、文芸・学術・音楽・舞踏などをつかさどる女神ムーサの英語名。」と説明されていました。
つまり”ミューズ”は、美しい女性に対する最高級の呼称と言えそうです。
類義語には”クイーン”、”ヴィーナス”などがあると思いますが、”クイーン”や”ヴィーナス”ほど多用されないせいか、新鮮味があるのかもしれません。
ブーム的に多用されたら数年後には、時代遅れなイメージになりそうな気もします。
そしたらブログタイトルを変えるかも(笑)。それまでブログが続いていればの話ですが…
【2007/10/09 21:40】 | ミス・ビューティ | トラックバック(0) | コメント(10) |
女性から共感を得た、少女漫画のヒロイン達
10~20代の女性にとって「憧れ」の対象がモデルや女優や女性歌手だとすれば、「共感」の対象になりやすいのは少女漫画や小説のヒロイン達ではないでしょうか。
ヒロインの多くは、不器用で、可愛くて、オシャレに敏感で、男の子からモテるキャラ。
遠い存在であるモデルや女優達よりも、現実的で身近な幸せを手に入れるヒロインの方が、自分と重ねやすいのかもしれません。キャラの心情も細かに描かれてますし。

以下、各時代に人気があった幾つかの少女漫画とその主人公を挙げてみます。
こうして見てみると、その時代を良く反映していると思います。

* * * * *

1970年代 (お姫様願望)
「キャンディ・キャンディ」のキャンディ
「ベルサイユのばら」のオスカル、マリー・アントワネット
「はいからさんが通る」の紅緒
「王家の紋章」のキャロル

庶民的なヒロインが、美人でお嬢様なライバルを倒し王子様な男性と結ばれる、が多し。
美化された男性キャラ、非現実的な舞台、劇的な展開。
これらは”逃げ”からくる現実逃避ではなく、”夢は大きく美しく”という究極の理想を追求したものと思われる。

1980年代 (一途でひたむき)
「ときめきトゥナイト」の蘭世
「ボーイフレンド」の可奈子
「瞬きもせず」のかよ子
「One -愛になりたい」のさちよ

ごく普通の女の子が、今で言うツンデレな男性の心を開いていく、パターン多し。
恋に一途なヒロイン、男性キャラはシャイなスポーツ少年が人気。
それまでの反動か、現実的で心情的な内容が増える。

1990年代 (強い女性)
「花より男子」のつくし
「BASARA」の更紗
「天は赤い河のほとり」のユーリ
「ハッピー・マニア」の加代子

強く逞しく、やや反抗的、しかし前向きなヒロインが増える。
特に「女性からお手本にされやすい」ヒロインが多かったのは、この頃では。
ファッションが多様化し、オシャレに力を入れる作家も増える。

2000年代 (悩みながら恋する女の子)
「ピーチガール」のもも
「NANA」のナナ&奈々
「ハチミツとクローバー」のはぐみ、あゆみ
「僕等がいた」の七美

ヒロインに、ギャルっぽい女の子が多くなる。
援交、ネット恋愛、リストカットなど、時代を反映した場面も。
恋愛を通して、自分の価値や存在意義を模索する深い内容が多い。

* * * * *

私が小学生のころ初めて買った雑誌は「りぼん」で、もちろんファッション誌も読み始める前でしたから、当時の少女漫画の影響力は大きかったですね。
主人公と同じ髪型にしたくて奮闘したり、付録や応募者全員サービスのカバンを誇らしげに持ったり…周りもそういう女の子が多かったので、今思えば少女漫画は女の子のオシャレ心を目覚めさせた雑誌でもあったのかも。
最近は付録にマフラーなんかも付いてるそうですね。ビックリです。

ちなみに、少女漫画雑誌にはモデルの卵が載っていたりします。
懸賞や付録紹介などのページに出ている女の子達は、小学生~中学生のモデルさんが多い。
今は分かりませんが、5,6年前の「りぼん」では読者参加型で専属モデル募集をしていました。
10年くらい前の別冊少女フレンドには、制服姿の小畑由香里さんが出ていたのを覚えています。

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あ、あんなとこにもホクロ!小川奈那が密接撮影シーンに挑戦 (サンスポ)
元CanCamモデルの奈那さん、お元気そうで…
エビちゃん全身真っ黒 (スポーツ報知)
報知エンタメ動画で、マクドナルドとデジカメCMの動画が見れるようです。
道端3姉妹のジェシカ TVレギュラー (スポニチ)
栗山千明がベストレザーニストに (日刊スポーツ)
【2007/10/02 23:04】 | ミス・ビューティ | トラックバック(0) | コメント(6) |
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